Amazonと楽天市場へ出店してわかった9つの事

これからネット販売を始める場合、販路を増やす場合、どこに出店すれば良いのか?そもそも売れるのか?など悩みはつきませんよね?

 

そんなあなたの為に、Amazonで月商800万円、楽天市場で月商300万円の現役販売者がAmazon、楽天市場のメリット、デメリットをお伝えします。

 

事前にそれぞれの良いところ、悪いところを理解しておく事で、あなたの売上げを最大限に引き上げる事が可能になりますので、ぜひ参考にして下さい。

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画像切り抜きサービス比較!綺麗な画像に変えただけで売上が5倍に?

ネットショップ、ネット販売で重要な要素のひとつである「画像」。綺麗な画像を使うようにしただけで売上が、汚い画像の5倍になった例があったので、シェアします。

どのような経緯で切り抜きサービスを利用しようと思ったのか?切り抜きサービスを色々調べて比較した結果を書いていきます。

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英文テンプレート

Q この商品の在庫はありますか?

A do you have this item in stock ?


 

Q この商品の在庫は手元にありますか?

A do you have this item on hands ?


 

Q どれくらい在庫がありますか?

A how many items do you have in stock ?


 

Q この商品はいつ入荷しますか?

A when do you get this items


 

Q 値引きは可能ですか?

A can you give me discount price ?


 

Q どれくらいまで値下げ出来ますか?

A how much is your lowest price ?


Q どうやって発送出来ますか?

A how do you send out ?


 

Q いつ発送出来ますか?

A when can you send out ?


 

Q いつ商品が届きますか?

A when can i receive ?


 

ECモール一括管理ツールを導入して3時間の作業を30分に短縮

ネットショップを始めると販路を増やすために楽天、amazon、ヤフー、dena、ポンパレ、自社など販売できる場所を増やしていくと思うのですが、そこで問題になってくるのが、在庫の管理や商品登録、配送情報などについての管理ですよね?もしかして1つ1つサイトにログインしてやってませんか?一括管理ツールを使えばかなり時間短縮出来ますよ。

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amazonでの無在庫販売はハイリスク

たまに、amazonで無在庫販売をしているセラーがいますが、管理が上手なセラーであれば稼げるのですが、管理能力が低い販売者が無在庫販売をするとアカウント削除や、販売停止等のリスクが高くなりますので注意が必要です。

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Amazonで悪い評価だけ削除するズルい方法

Amazonで長期的に商品を販売していく為には、評価が非常に重要になってきます。評価が高ければカートを獲得しやすくなったり、ライバルと同じ値段でも評価が良ければお客さんは、あなたの商品を購入するようになります。

 

あなたの出品者ページに対して、悪い評価がたくさん付いている状況になっていませんか?Amazonでは、一定の条件を満たす事で、評価を削除する事が可能です。定期的に消せる評価は削除して常に高評価の状態を維持しましょう。

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中国輸入で不良品率を1%にまで減らした4つのテクニック

今日は、中国輸入で不良品を減らす方法をお伝えします。国民性もあるのか他の国の製品に比べると圧倒的に不良品が届く可能性も高いです。

 

とにかく、期日までに納品してお金もらばオッケー!みたいな感じなんですかね?ローラみたいなかわいい子なら許すんですけどね・・・ しまいには、型番が違う商品を混ぜ込んで来たりする販売者もいるので注意してください。

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amazonでの承認が必要なカテゴリーへの申請方法

amazonでは、一部のカテゴリーでは、出品前に事前に申請、審査が必要となりますので、コスメ、ファッション、食べ物、健康関係、ジュエリー・宝石、靴、バッグ、時計等をamazonで販売したい場合はamazonへと申請しましょう!

なんかいろいろ聞かれたり、追加で書類出せ!なんて言われるのかと思っていましたが、申請してから3時間くらいであっさり承認されました。これらのカテゴリーはライバルが少ないカテゴリーであるのも事実です。

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ティムフェリスの「週4時間だけ働く」が面白い

私の尊敬するビジネスマン?の一人でもあります。とにかく彼は、ビジネスを自動化し、どこにいても、なにをしてても稼げる仕組みを作る事が凄く上手なんです。

今までは、100億、1000億稼ぐ人ばかりが、注目を浴びていましたが、彼は違って1000万、2000万稼いで、世界のどこにいても稼げる仕組みを作ろう!週に4時間だけ働こうと言ってます。

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